2026年7月29日水曜日

ピンチはチャンス?! Is a Crisis Really an Opportunity?




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本です。

著者 百田尚樹 日本国紀 日本の歴史を古代からわかりやすく書いてあります。百田さんの主観も入っているため、日本の歴史を広い範囲でざっくり掴むにはかなりおすすめです。日本人として生まれてよかった、と思えると思います。
著者 ぴよぴーよ速報 小学生でもわかる世界史 歴史は巡る。ということで日本の歴史だけでなく世界の歴史も知っておいた方が人生楽しくなるよ!ってことでおすすめです!ざっくりしって深掘りしていくのがいいと思います!
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。 

ピンチはチャンスとはよくいったものですが。
ずっとピンチです。
もうどうしたらええの。。。ってことがちょいちょい起きるのでなかなか落ち着きませんけど、相談したりお願いしたりしてなんとかやれるように進めていければいいなと思っています。
助けられてばかり、と本当に思います。
でも、そうも助けてもらってばかりでもいけない。
継続していくには自分の足で歩いていく必要はあります。

2026年7月22日水曜日

声をかけてくれる人たち、助けてくれる人たち The People Who Reach Out and the People Who Lend a Helping Hand




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本です。

著者 百田尚樹 日本国紀 日本の歴史を古代からわかりやすく書いてあります。百田さんの主観も入っているため、日本の歴史を広い範囲でざっくり掴むにはかなりおすすめです。日本人として生まれてよかった、と思えると思います。
著者 ぴよぴーよ速報 小学生でもわかる世界史 歴史は巡る。ということで日本の歴史だけでなく世界の歴史も知っておいた方が人生楽しくなるよ!ってことでおすすめです!ざっくりしって深掘りしていくのがいいと思います!
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。 

苦しい時に、離れていく人もいれば。
苦しい時に、手を差し伸べてくれる人、声をかけてくれる人もいる。

離れていく人はこれはもう仕方ないです。
沈みゆく舟に誰も乗ろうとしないように、苦しいところにわざわざ近づこうとしないのは人間の本能だから。
商売は甘くありません。
引きづられてしまう可能性もある。
だから酷だけれど大きな決断を迫られることがあります。

声をかけてくれる人。
忘れません。
苦しかった時に助けてくれた。
こういうのって社史にのせなければいけない、語り継がないといけないくらい大切なことです。
「あの会社は、うちがやばかった時に離れずに助けてくれたんや。」
結局、人さえ離れなければなんとか立て直せるって状況で助けてくれたってことが大きいんですよね。

足元をみて商売をするな、って私の知っている亡くなった社長さんが言ってました。
だから、どんな状況にあっても自分を見失わないようにしていこうと気をつけています。

苦しい時、どうにか助かりたいと思うのもまた人間です。
でも、そういう時にこそ踏ん張って道を間違えないようにしたいもの。

自分が苦しい時、助けてほしい時。
余裕がない時に「優しくしろ」というのはなかなか難しいものですよね。
でも苦しい時が自分にもあったからこそ、余裕がある時は人を助けていければと思います。

ここまでお読みいただきありがとうございました!
ではまた!
 
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Hello, I'm Yasui, the owner of a company specializing in the inspection of high-pressure gas facilities.

Here are a few books I highly recommend.

1. The History of Japan (Nihon Koki) by Naoki Hyakuta
This book presents Japanese history from ancient times in an easy-to-understand way. While it includes the author's own perspectives, it's an excellent introduction for gaining a broad understanding of Japan's history. It may even leave you feeling grateful to have been born in Japan.

2. World History Even Elementary School Students Can Understand by Piyopiyo News
History repeats itself. That's why I recommend learning not only Japanese history but world history as well. Understanding history makes life much more interesting. Start with the big picture, then dive deeper into the topics that interest you.

3. Face Reality by Tadashi Yanai
In this book, the founder of UNIQLO explains what it truly means to "face reality." It's a great read for developing a broader, more objective perspective. As an avid reader of Peter Drucker's works, Yanai offers valuable insights that are well worth exploring.


When times are tough, some people walk away.

But there are also people who reach out, offer encouragement, and lend a helping hand.

Those who leave—well, that's just reality.

Just as no one willingly boards a sinking ship, people naturally avoid getting close to situations that seem destined to fail. It's simply human instinct.

Business is never easy.

Getting involved with someone else's difficulties can put your own business at risk.

As harsh as it may seem, there are times when people have to make difficult decisions.

But the people who reached out to us...

I'll never forget them.

They helped us when we were struggling.

Those are the kinds of stories that deserve to be written into a company's history and passed down to future generations.

"That company stayed with us and helped us when we were in serious trouble."

Those words carry tremendous meaning.

As long as people don't abandon you, there's always a chance to rebuild.

Having someone support you at that critical moment can make all the difference.

A company president I once knew—who has since passed away—used to say,

"Never take advantage of someone when they're down."

I've always tried to remember those words.

No matter how difficult things become, I don't want to lose sight of who I am.

When we're struggling, it's only natural to want someone to help us.

But it's precisely during those difficult times that we need to stay strong and avoid making the wrong choices.

When you're the one who's suffering...

When you're the one asking for help...

When you have no room to spare...

It's not easy to be kind to others.

Still, because I've experienced difficult times myself, I hope that whenever I'm in a position to do so, I'll be able to lend a hand to someone else.

Thank you very much for reading.

See you next time!

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2026年7月5日日曜日

うまくいかないこともある Sometimes Things Don’t Go as Planned




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめの本です!

著者 百田尚樹 日本国紀 日本の歴史を古代からわかりやすく書いてあります。百田さんの主観も入っているため、日本の歴史を広い範囲でざっくり掴むにはかなりおすすめです。日本人として生まれてよかった、と思えると思います。
著者 ぴよぴーよ速報 小学生でもわかる世界史 歴史は巡る。ということで日本の歴史だけでなく世界の歴史も知っておいた方が人生楽しくなるよ!ってことでおすすめです!ざっくりしって深掘りしていくのがいいと思います!
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。

0から1へ。
考えているうちは0。
行動を起こし、成果が出たら1です。

でも、うまくいかないこともあります。

2026年6月27日土曜日

久しぶりだから入念に準備する Preparing Thoroughly After a Long Break




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめの本です!

著者 百田尚樹 日本国紀 日本の歴史を古代からわかりやすく書いてあります。百田さんの主観も入っているため、日本の歴史を広い範囲でざっくり掴むにはかなりおすすめです。日本人として生まれてよかった、と思えると思います。
著者 ぴよぴーよ速報 小学生でもわかる世界史 歴史は巡る。ということで日本の歴史だけでなく世界の歴史も知っておいた方が人生楽しくなるよ!ってことでおすすめです!ざっくりしって深掘りしていくのがいいと思います!
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。

車を乗り換えたりして、物の移動があったり普段使う道具と別のものを準備したり。
定期自主検査を発注者から直でやるのは久しぶりなので入念な準備をしました。

2026年6月23日火曜日

決断するということ The Meaning of Making Decisions




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめの本です!

著者 百田尚樹 日本国紀 日本の歴史を古代からわかりやすく書いてあります。百田さんの主観も入っているため、日本の歴史を広い範囲でざっくり掴むにはかなりおすすめです。日本人として生まれてよかった、と思えると思います。
著者 ぴよぴーよ速報 小学生でもわかる世界史 歴史は巡る。ということで日本の歴史だけでなく世界の歴史も知っておいた方が人生楽しくなるよ!ってことでおすすめです!ざっくりしって深掘りしていくのがいいと思います!
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。  

「レストランでメニューを早く決めて決断力を鍛える!」
というようなことをしたことありますか?

2026年6月19日金曜日

我が振りはどうか How Do I Conduct Myself?




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊です!

① 著者 百田尚樹 日本国紀 日本の歴史を古代からわかりやすく書いてあります。百田さんの主観も入っているため、日本の歴史を広い範囲でざっくり掴むにはかなりおすすめです。日本人として生まれてよかった、と思えると思います。
著者 ぴよぴーよ速報 小学生でもわかる世界史 歴史は巡る。ということで日本の歴史だけでなく世界の歴史も知っておいた方が人生楽しくなるよ!ってことでおすすめです!ざっくりしって深掘りしていくのがいいと思います!
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。  

人の振り見て我が振り直せ、なんて言われますよね。

2026年6月13日土曜日

購買力と大企業 Purchasing Power and Large Corporations




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
僕も使っているおすすめのマウス!
物価があがっていて本当に苦しい時代となりました。
このままでは、、、という会社も多いのではないでしょうか。
どうにか立て直したいと思っていても、仕入れが上がり商品の値段が上げられないとすれば、立て直すのはかなり厳しい時代となりますね。

2026年6月6日土曜日

自分たちのビジネスモデルはどういうものか考えてみる Thinking About What Our Business Model Really Is




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
僕も使っているおすすめのマウス!

吹けば飛んでしまうような我々のような弱小零細会社が生き残っていくためにはどのように立ち回ればよいのでしょうか。
ということを考えてみます。
立ち回り=ビジネスモデルということで考えていきましょう。

2026年6月1日月曜日

ロジクール ワイヤレストラックボールマウス M575SPdを買って使ってみた I Bought and Tried the Logitech Wireless Trackball Mouse M575SPd




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
僕も使っているおすすめのマウス!
まじでいい。
クリック音も超絶静かでした。
通常のマウスを使っている私でもすぐに慣れることができました。
狭いデスクでもマウスを動かすスペースがいらないのはいい。あと、仕事に没頭しているとマウスを動かす範囲って結構広くなってるんですよね。

2026年5月29日金曜日

信用からはじまり信頼へ続いていく It Begins with Credibility and Grows into Trust




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊です!

① 著者 木暮太一 超入門 資本論 カール・マルクスの資本論。正確には三部構成のうち第1巻をマルクス本人が刊行し、残りの2巻がマルクスの死後にエンゲルスによって刊行されています。大変わかりづらい資本論を木暮さんはとてもわかりやすくしてくれています。資本論を読むと色々な物事が「そうだったのか!」となると思います。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。  

会社を続けていると、歴史や信用というものがいかに大事か痛感する場面が多くあります。

2026年5月27日水曜日

腹をくくったら目の前の物事に向き合えるようになる Once You Commit Yourself, You Can Finally Face What’s in Front of You




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊です!

① 著者 木暮太一 超入門 資本論 カール・マルクスの資本論。正確には三部構成のうち第1巻をマルクス本人が刊行し、残りの2巻がマルクスの死後にエンゲルスによって刊行されています。大変わかりづらい資本論を木暮さんはとてもわかりやすくしてくれています。資本論を読むと色々な物事が「そうだったのか!」となると思います。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。  

逃げるのは楽だ。
やりきれない!お手上げ!
どうしても逃げることしか考えられなくなる。
人間の生存本能がそうさせるのかもしれない。

2026年5月25日月曜日

自分事とする Make It Personal




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊です!

① 著者 木暮太一 超入門 資本論 カール・マルクスの資本論。正確には三部構成のうち第1巻をマルクス本人が刊行し、残りの2巻がマルクスの死後にエンゲルスによって刊行されています。大変わかりづらい資本論を木暮さんはとてもわかりやすくしてくれています。資本論を読むと色々な物事が「そうだったのか!」となると思います。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。  

マルクスの資本論の解説本はまじでおすすめです。
本当に面白い。そうだったのか!となります。
そして会社をやるなら理解しておいた方がよいかもしれません。
読まなくても会社はできますけどねw

今日は自分事とする。というタイトルにしました。

2026年5月20日水曜日

納得をする歩き方 A Way of Walking That Leaves No Regrets




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本です。

① 著者 ジェフ・ベゾス Invent & Wander 長期的に物事を考える視点を感じることができます。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。

日々の自分の行動に納得できていますか?
一挙手一投足。
すべてにおいて納得のいく動きというのはなかなか難しいものです。

2026年5月14日木曜日

このブログについて伝えておきたいこと A Few Things I Want You to Know About This Blog




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊です。

① 著者 ジェフ・ベゾス Invent & Wander 長期的に物事を考える視点を感じることができます。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。 

このブログですが、僕が生活していて、気付いたことや見聞きしているもの、考えていること。
そういうものを題材にしています。

ネットという公の場でこのように記事を公開する以上、何か意図があって当然です。
それは僕が気付いたこと、今感じていること、そういうことを形にして記録しておきたい。
その一心です。

僕の周囲にいる人はもしかしたら自分のことかな、と思うかもしれません。
ですが、僕自身としましては、特定の個人レベルでどうこういいたいわけでなく、起きている出来事や解決しなければならない問題、行動、判断そういった部分に焦点を当てているわけで、僕のことを実際に知っている人は特定の誰かを思い浮かべることもあるかもしれませんが、それは読み手がどう感じるかということであり読み手がどう受け取るかは僕がコントロールできることではありません。

もちろん、口でいって人が変わってくれればいうことはありませんが、常々言っているように人はそう簡単に変わることはできない、と僕は言っています。
人はよほどのことでない限り、誰かに何か言われたところで変われるようなそんな単純なものではありません。
日々の習慣が大きく影響していますし、考え方も価値観も人それぞれ大きく異なるものです。
やはり、変わりたいというきっかけは自分で作るしかない。
変わりたいというトリガーを引くことができるのは自分だけなのです。

人が日々の生活の中で感じたことは日記なり何か形にしておかないと消えていくものです。
そして、40歳の僕が日々感じていることは将来50歳の僕が日々感じることとも違うと思っています。
でも、形にしておけばあの時はこう思っていたが今はこう感じているのだな、などの変化も楽しむことができます。

このブログを読んでくれている人が何か思ってくれることがあれば僕はとても嬉しいです。
俺のことか、と思うならそうなのでしょうし、そう思ったならどうするのかな?というのもとても興味があります。

文章を書く以上、全員に好かれたいとも思いませんしそれは不可能だと思います。
僕のことを好きな人もいれば嫌いな人もいる。
それは絶対に避けられないことです。
でもそれでいい。
生きていれば嫌われることもあります。

生きることと同じように何かを書いて伝えるというのは難しいことです。
でも面白いといってくれる人がいるから、読んでくれる人がいるから僕はやめません。
僕も読者の1人ですw
これが僕の活動なので。
これからもよろしくお願いします。

ここまでお読みいただきありがとうございました!
ではまた!
 
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Hello, I’m Yasui, president of a company that mainly conducts inspections of high-pressure gas facilities.

Let me start with three recommended books:

  1. Jeff Bezos – Invent & Wander
    A great book for developing a long-term perspective.

  2. Stephen R. Covey – The 7 Habits of Highly Effective People
    A must-read for building a better life and mindset.

  3. Tadashi Yanai – Face Reality
    In this book, the founder of UNIQLO explains what it truly means to “face reality.” It helps develop a broader, more objective perspective. His thinking, influenced by Peter Drucker, is well worth learning from.


This blog is based on the things I notice in everyday life,
the things I see and hear, and the thoughts I spend time thinking about.

Since I’m publishing these articles publicly on the internet,
of course there is intention behind them.

Simply put, I want to give shape to the things I’ve realized and the feelings I’m experiencing right now, and leave them as a record.

Some people around me may read these posts and wonder,
“Is he talking about me?”

But personally, I’m not trying to criticize or target any specific individual.

What I focus on are the events taking place, the problems that need solving, and the actions and decisions surrounding them.

People who know me in real life may associate certain stories with certain people,
but that interpretation belongs to the reader.
How someone receives my writing is not something I can control.


Of course, if simply talking to people could change them, that would be wonderful.

But as I often say, people do not change easily.

Unless something truly significant happens, people rarely change just because someone told them to.

Daily habits shape us deeply.
Ways of thinking and values differ greatly from person to person.

In the end, the trigger to change has to come from within yourself.
Only you can pull that trigger.


The things people feel in daily life disappear over time unless they are recorded somewhere—through writing, journaling, or some other form.

And I believe the things I feel at 40 years old will be different from what I feel at 50.

But if those thoughts are preserved, I can look back one day and think:

“So that’s how I saw things back then.
And this is how I see them now.”

That kind of change is interesting to me.


If someone reading this blog feels something from it, that alone makes me very happy.

If someone thinks, “Maybe he’s talking about me,”
then perhaps that feeling itself means something.

And honestly, I’m also curious about what they choose to do after feeling that way.

When you write publicly, you cannot expect everyone to like you.
And honestly, that’s impossible anyway.

Some people will like me.
Some people won’t.

That’s unavoidable.

But that’s okay.
If you live long enough, there will always be people who dislike you.


Writing and communicating thoughts is difficult—just like living itself.

But there are people who say they enjoy reading this blog.
There are people who continue reading.

That’s why I won’t stop.

To be honest, I’m one of the readers too.
This blog itself is part of what I do.

So I hope you’ll continue following along.


Thank you very much for reading to the end!
See you next time!

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2026年5月9日土曜日

引き際を知る Knowing When to Step Back




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊です。

① 著者 ジェフ・ベゾス Invent & Wander 長期的に物事を考える視点を感じることができます。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。 

調子がいい時も悪い時もありますが、調子がいい時は攻め悪い時は引く。
調子に乗っていて、勝ちを知ると負けることを忘れてしまい引き際がわからなくなるものです。

2026年5月4日月曜日

徒然なるままに書く Writing Whatever Comes to Mind




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊です。

① 著者 ジェフ・ベゾス Invent & Wander 長期的に物事を考える視点を感じることができます。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。 

早いものでもう5月になってました。
GWも終盤にさしかかるところですね。

3月からのこの2ヶ月。
怒涛の日々でした。

2026年5月3日日曜日

思い違い A Misconception




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊です。

① 著者 ジェフ・ベゾス Invent & Wander 長期的に物事を考える視点を感じることができます。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。 

思い違い。ということについて。
認識ミスとか勘違いとか。
似たようなニュアンスですね。
このことについて最近の出来事から考えさせられることが多いです。

2026年4月28日火曜日

上に立つ人に必要なものとはなんだろうか What Does It Take to Be a Leader?




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊。

① 著者 木暮太一 超入門 資本論 カール・マルクスの資本論。正確には三部構成のうち第1巻をマルクス本人が刊行し、残りの2巻がマルクスの死後にエンゲルスによって刊行されています。大変わかりづらい資本論を木暮さんはとてもわかりやすくしてくれています。資本論を読むと色々な物事が「そうだったのか!」となると思います。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。  

今日は上に立つのに必要なことはなんだろうか?ということについて考えて見ます。

僕は10年以上経営者としてやってきました。
最初のうちは経営者、なんて呼べるものではありませんでしたが、
40歳x経営10年
と人間として成熟する領域に歩を進める中で色々と気付くこともあるわけです。

2026年4月24日金曜日

GNO(義理・人情・恩返し) GNO: Duty, Humanity, and Repaying Kindness




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊。

① 著者 木暮太一 超入門 資本論 カール・マルクスの資本論。正確には三部構成のうち第1巻をマルクス本人が刊行し、残りの2巻がマルクスの死後にエンゲルスによって刊行されています。大変わかりづらい資本論を木暮さんはとてもわかりやすくしてくれています。資本論を読むと色々な物事が「そうだったのか!」となると思います。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。  

人間1人では生きていけません。
仕事を覚えるのだって、自分が一からすべて開発したわけではないと思います。

2026年4月21日火曜日

時間を作る Make Time




こんにちは。高圧ガス設備の検査を主にする会社を経営しております、安居社長です。
おすすめ本3冊。

① 著者 ジェフ・ベゾス Invent & Wander 長期的に物事を考える視点を感じることができます。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。 

出張にきていて諸先輩と場を設けてお話する機会を得てきました。
60歳も目前となると働き方への考え方も色々とあるようでした。