おすすめ本3冊です!
① 著者 木暮太一 超入門 資本論 カール・マルクスの資本論。正確には三部構成のうち第1巻をマルクス本人が刊行し、残りの2巻がマルクスの死後にエンゲルスによって刊行されています。大変わかりづらい資本論を木暮さんはとてもわかりやすくしてくれています。資本論を読むと色々な物事が「そうだったのか!」となると思います。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。
マルクスの資本論の解説本はまじでおすすめです。
本当に面白い。そうだったのか!となります。
そして会社をやるなら理解しておいた方がよいかもしれません。
読まなくても会社はできますけどねw
今日は自分事とする。というタイトルにしました。
