おすすめ本3冊。
① 著者 木暮太一 超入門 資本論 カール・マルクスの資本論。正確には三部構成のうち第1巻をマルクス本人が刊行し、残りの2巻がマルクスの死後にエンゲルスによって刊行されています。大変わかりづらい資本論を木暮さんはとてもわかりやすくしてくれています。資本論を読むと色々な物事が「そうだったのか!」となると思います。
②著者 スティーブン・R・コヴィ 完訳 7つの習慣 人生をよりよく生きるために読んでぜひ身につけておきたい考え方です。
③著者 柳井正 現実を視よ ユニクロの柳井さんが語る「現実を視る」とはどういうことか、メタ的な視点を身につけておきたいものです。ドラッカー本を愛読している柳井さんの考えはぜひ一読しておいた方がいいと思います。
今日は上に立つのに必要なことはなんだろうか?ということについて考えて見ます。
僕は10年以上経営者としてやってきました。
最初のうちは経営者、なんて呼べるものではありませんでしたが、
40歳x経営10年
と人間として成熟する領域に歩を進める中で色々と気付くこともあるわけです。







